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官足法実践編

官足法実践編
足指
内側外側
ふくらはぎ、太もも
官足法グッズ名をクリックして下さい。
詳細が解ります。
 

 まず、左足の腎臓、輸尿管、膀胱の反射区から。これは老廃物を排泄する最も重要な反射区ですから、必ず最初と最後に丁寧に揉みます。

棒で押して固い箇所や痛む箇所は、対応する臓器が弱まっている証拠です。強く揉みほぐすようにしごきます。

次に足指から踵まで丁寧に強く揉んでいきます。

足の内側、外側、甲部、踵の周り、ふくらはぎ、膝、太もも、股の付け根まで、心臓に向かって丁寧に揉んでいきます。

最後にもう一度、腎臓、輸尿管、膀胱を揉みます。同様に右足も揉みます。


 注 意


食後1時間は足揉みをしない。
揉んだ後、出来るだけ多くの白湯を飲む。(500cc以上)ただし、腎臓の弱い方うや、心臓病など重篤の方は飲めるだけ、加減して飲んで下さい。

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